1月 19 2017

阿波踊りをVR動画で紹介

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何で阿波踊りをVR動画で?何て思ってしまったのですが、ダズルという会社が、「新たな切り口で地域の魅力を発信していく試みの一環として」このVR動画を制作したんだそうです。

この会社のCEOが徳島県の出身で、自らが育った地域の商店街が寂しくなっていくのを見て、VRを使うことで地域の活性化にならないかと思ったとのこと。

出来上がった動画は、周囲すべてが阿波踊りをしていて、自分もその中にいるような一体感、臨場感を感じることができるそうです。撮影も様々な方向から撮ったりして大変だったでしょうね。

このような地域活性に役立つようなVR動画って、どのようなところで披露するのが良いんでしょうね。ゲームセンターとかではあまり注目されないかも。。その地域の物産展やアンテナショップとか?

この阿波踊りのVR動画は去年の11月に開かれた徳島の映画際で紹介されたり、今はネットでも見ることができるそうです。興味のある方は覗いてみてください。

auの新機種であれば、動画や音楽ダウンロードも快適。

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1月 14 2017

au「AQUOS U SHV37」低価格で多彩な便利機能が嬉しいスマートフォン

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「AQUOS U SHV37」ではデザイン変更が影響しているのか若干サイズと重さが増えました。バッテリー容量は300mAh減ったものの省電力化を実現していて、電池持ち時間の公称値は15時間も伸びているのです。このほかにも「ヒカリエモーション」や「持つと画面点灯」など、前モデルにはない機能が搭載されています。前のモデルであるSHV35はラウンドフォルムとフラットパネルのコラボデザインが印象的でしたが、今季モデルの「AQUOS U SHV37」はラウンド化を一歩進めて手になじむフルラウンドフォルムデザインに進化しているのです。細かく見ていくと、フロントディスプレイはエッジ部が湾曲した2.5Dガラスを採用しています。さらにサイド部から背面にかかるつなぎ目をラウンドしたことで一体感のあるボディを実現しているのが特徴となっています。ラウンドフォルムを進めると横幅や厚さが増す傾向がありますが、横幅と厚さをそのままにラウンド化されたことでデザイン性を損なわず使い勝手が向上しているのに注目が集まります。タップ操作はもちろん、文字入力なども片手で快適に操作できる点もいいですね。手になじむラウンドボディは防水・防塵に対応。手前に向かって音が出ることで反響せずに聴きやすいフロントスピーカーを搭載しています。

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1月 11 2017

デジタル家電のアップデート

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テレビやゲーム機など気が付けば私たちの身の回りにもデジタル家電と呼ばれる類のデバイスが増えてきましたね。しかし便利な反面、常にインターネットと繋がっているからこそ、セキュリティも気を付けたいもの。なぜならそれらデジタル家電も、攻撃されてしまう可能性があるからです。パソコンだったらセキュリティ対策ソフトを入れれば解決するのですが、デジタル家電はそういうわけにもいきませんよね。ではどうしたらセキュリティを強化できるのか?それは「ソフトウェアを最新にしておくため、小まめにアップデートしておくこと」です。パソコンやスマホ、ゲーム機などは、起動するとアップデートがあるかないかを勝手にチェックしてくれますが、無線LAN内蔵ルーターなどを定期的にアップデートがあるかをチェックしている人はほとんどいないと思います。これを機にぜひ身の回りのデジタル家電のアップデート状況を確認してみてください。そんなの面倒だと感じる方は、自分には必要でないと感じるデジタル家電のインターネット接続を思い切ってやめるという手もありますよ。最近はデジタル家電を狙う攻撃も報告され始めています。ちょっと高くてもサポートがしっかりしているデジタル家電製品を選ぶというのも、セキュリティ対策には有効かもしれませんね。スマホで良い音楽を聞く方法とは?

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1月 01 2017

このような活用法も考えていた・・

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数日前に、ナイアンティック社の日本人スタッフ?もしくは偉い人^^がテレビのインタビューに答えていたんですが、いろいろと今後もポケモンGOについては面白いことを増やしていくと。ポケモンGOで遊んでいる私としては、大歓迎なことなんですが、一方で今後はビジネスでの活用もするのではと予測されているようです。こうなるとちょっと・・と考える人もいるようです。

最近、ポケストップがマック以外でも店舗向けのものが増えてきていますよね。これがビジネス、マーケティングの強化につながるとのこと。

あるショップにレアポケモンを出現させることで、トレーナーと呼ばれる人たちがそのショップに集まることに。そうなれば、マックのように簡単に集客できるようにいなります。

でもね、ある意味こんなビジネスも良いのでは?と私は思うんですよね。ほとんど外に出ないお年寄り、引きこもりの人がレアポケモンのためにお店に行ってそこでコーヒーでも飲んで。。もしかしたら同じ境遇の人がいるかもしれないじゃないですか。ね^^

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12月 29 2016

AIがお出掛けプランを提案してくれるアプリ『ディープス』登場

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富士通が12月中旬以降に『ディープス』というスマホアプリを無償リリースします。富士通グループのベンチャー企業ディープステクノロジーズが開発したもので、なんでも人工知能(AI)技術を利用して、ユーザー1人ひとりに最適なお出掛けスポットや旅行プランなどを提示してくれるそうですよ。ユーザーがディープスに登録した観光スポットや店舗、書き込んだコメントなどをAIが分析し、似たような趣向の人のログを参考にしたりして関連情報を集めてくれます。情報が蓄積されればされるほど、AIも“賢く ”なるという仕組み。自分好みの旅行プランを提案してくれるってことですね!お出掛け好きなら是非インストールしておきたいスマホアプリですよね。リリース時はAppleのiPhone用アプリのみですが、2017年中旬にはGoogleのOS・Android用アプリも追加予定だそう。どちらにしても人気のアプリになりそう。開発したディープステクノロジーズは、富士通出身の宮本章弘社長が65パーセント、富士通システムズアプリケーション&サポートが35パーセント出資し、今年7月に設立したばかりの企業なんですよ。宮本社長曰く「まずは他にないサービスを知ってもらいたい」とし、早期の市場投入を決断。今後、機能強化や有料コンテンツなどを充実させ、3年間でユーザー数100万人を目指します。リリースされたらすぐ欲しいアプリだから私もその100万人の中に入っているでしょうね(笑)au スマートフォン製品一覧

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12月 05 2016

1台7役の充電LEDライト

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また東北で震度5という大きな地震が起きましたね。東日本大震災の余震とも言われていますが、日本中どこにいても今は崖の上にいるようなものなのかもしれません。

東日本大震災後には、その体験を活かして様々なアイテムが生まれたり進化したりしてきました。その中で、スマホのバッテリーや充電においても、その重要性が再確認され、たくさんの製品が世に出回っていますよね。

今回ネット記事になっていたのは、1台7役もある充電LEDライト。7役ということで、まずはUSB蓄電。パソコンにつないでおいて充電するんですね。そして手回し充電、白色LED3連ライト、サイレン、携帯電話充電、AMラジオ、FMワイドバンドラジオということだそうです。

これだけの機能があれば、もし停電になってもテレビが観れないところでも、何とか外部との連絡が取れたり、自分のことを伝えることもできそうですね。

そうそう、このアイテムの名前ですが、「1台7役手回し充電ライト 携帯レスキュー そなえ君」と言うそうです^^

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12月 02 2016

“防水機能付きを選ぶべき人とは? “

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防水対応の端末を選んだ方がよいユーザーとはどのような方なのでしょうか。事例ごとに見ていきましょう。
・台所でよくスマホを使う
料理する際にレシピや手順を確認したり、調理中にメッセージのやり取りをしたりする方は、主婦に多いでしょう。キッチンは家の中で、水がかかる可能性が高い場所の1つです。防水機能付きなら、すこしぐらい水がかかっても大丈夫です。
・バスルームでスマホを使いたい
入浴中にお気に入りの曲を聴いたり動画を閲覧したりしたい場合、防水機能付きの機種を選択することは必須です。ただし直接お湯をかけてしまうのはNGです。万が一水没した時も一瞬で引き上げれば大丈夫なことが多いですが、それ以上水に浸かってしまうと危ないので注意したほうがいいでしょう。
・屋外のライブ・コンサートによく出かける方
最近では洋楽アーティストを中心に、スマホでの撮影OKにするアーティストも多く、ライブの演出でスマホのライトを使用するケースもあります。屋外の会場で雨が降ってしまっても、防水機能付きなら取り出せます。ただし防水対応でも、やはりスマホカバーを装着した方が良いでしょう。
・防塵・耐衝撃も備わっているとさらに良い
防水に加え、ほこりやちりに強い防塵機能や、万が一落とした時でも安心な耐衝撃性能も備えている機種は心強いです。スマホを積極的に色々な場所に持っていく人や、家の中でもさまざまな場所にあちこち移動させるタイプの方は、汚れや落下を経験する確率がどうしても高くなりがちです。
以前は防塵・耐衝撃まで備えている端末は一部でしたが、最近では色々な端末に搭載されるようになりました。

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11月 18 2016

エレコム、漫画家士郎正宗氏デザインのハイレゾ&アニソン向けイヤホン

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エレコムは10月18日、漫画家の士郎正宗氏がプロダクトデザインを担当したハイレゾ対応のステレオヘッドホン「EHP-SH1000SV」と、アニソン向け「EHP-SL100A/SL100M」の計3機種を発表しましたた。10月下旬に発売するとのことです。士郎正宗氏は、「アップルシード」や「攻殻機動隊」などの作品を生み出した漫画家で、2002年10月に、エレコムのPC周辺機器として、「士郎正宗氏デザイン:イメージセンサマウス」を発売しています。EHP-SH1000SVは、11.6mmと12.5mmの2ウェイデュアルダイナミックドライバを採用した、ハイレゾ対応ステレオヘッドホンで、低~中域と、高~超高域のワイドレンジで、高解像度なハイレゾ音源再生を実現したものです。11.6mmドライバには、超多層MLFフィルム振動板と外磁型ダイナミックドライバ「ELECOM Torus External Magnet Driver(イーテムドライバー)」を採用し、キレのある高域を再現。イーテムドライバーのボールピース中心部に音孔を設け、低域側ドライバの音をストレートに音導管に届けることで、迫力のある低音を実現したということです。接続する機器に合わせて選べる、MMCX端子採用の着脱式コードとして、音楽プレーヤー向けにマイクなしの3極ミニプラグタイプと、スマートフォン向けにマイク付きの4極ミニプラグタイプの2種類を用意しています。本体カラーは「ダークシルバー」のみで、イヤーキャップS、M、Lとコードキーパー、専用ケースが付属しています。

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11月 06 2016

「無料」音楽配信スポティファイ、音楽業界に巨額利益を還元…日本参入で音楽界激変か

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Spotify Premiumではデバイスを問わずオンデマンド再生が可能で、広告の表示は一切ありません。さらに、オフライン再生にも対応し、320Kbpsの高速ビットレートの拡大により、さらなる高音質で音楽が楽しめるのです。これは、Spotify Freeがスマートフォン(スマホ)ではシャッフル再生に限定し、PCやタブレットでも一定の時間を超えるとオンデマンド再生からシャッフル再生に切り替わる方法を採用している点で、2つのサービス内容には大きな差異が見られます。このことから、無料プランを必要最低限のサービスに抑えることで、Spotify Freeに物足りなさを感じるユーザーを有料プランに誘導する狙いが読み取れます。スポティファイは日本市場でできることが3つあると豪語しています。すなわち、「日本のアーティストとSpotifyユーザー1億人を結びつけること」「新しい音楽、アーティストを発見できる場を提供すること」「アーティストや音楽レーベルにとって、新たな収益源を確立できること」であるというものです。これら3つのミッションは、すでに多くの海外市場で達成されつつあり、特に3つ目のミッションでは、アーティストや音楽レーベルの間で、CDに代わる新しい収益源として、スポティファイのビジネスモデルが認知されつつあります。なぜなら、スポティファイは世界ですでに音楽業界に50億ドルを還元し、デジタル配信はレコード産業の収益の45%に上昇しているからなのです。

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10月 25 2016

ウェアラブル機器こそ、無線充電で狙うべき市場――ルネサスが初参入

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ルネサス エレクトロニクス(以下、ルネサス)が、ワイヤレス充電市場に参入します。同社が狙う市場は、ヘルスケア機器、ウェアラブル機器、補聴器など、ボタン電池で動くような小電力機器向けのワイヤレス充電システムだそうです。ワイヤレス充電といえば、現時点では、スマートフォンやノートPCなど小型・中型のモバイル機器向けが中心です。開発においては、より電力が大きな白物家電、そして究極的には電気自動車をターゲットにしているケースも多いのですが、これらの分野では、「Qi」や「Airfuel」などの規格の乱立や、発熱や電波に対する安全性、相互運用性、ワイヤレス充電用のインフラの整備、各国の電波法への対応といった多くの課題があります。ルネサスは「こうした分野では、有線で高速に充電したいというニーズの方が強いのではないか」と分析しているのです。ルネサスが目を付けたのは、スマートフォンよりも電力が小さい、ウェアラブル機器などです。ルネサスは「これらの機器では、例えば歩数計に無線通信機能が搭載されるようになって、それによって一次電池ではなく二次電池が搭載されるようになっているということです。また、洗えるように防水、防じんへのニーズや、小型化、薄型化へのニーズも強い」と説明しています。“ワイヤレス充電が本当に必要な機器は何なのか”を考えた結果、小電力機器こそがその答えだったということです。

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