5月 08 2017

iPad/iPhone対応のAdonitスタイラスペン・タッチペン情報

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ゴム製のペン先で気軽に使えるエントリーモデルです。ペン先に滑りが良く反応がいい独自のゴム製ペン先チップを採用。いつでもどこでも気軽に使えるエントリーモデルとなっているのです。ペン先に透明ディスクを取り付けた、ちょっと奇抜なデザインのスタイラスペンです。見かけによらず透明ディスクは感度もよく、まるでボールペンで書くように正確に描けます。ペン先の硬い感触を和らげるバンパーを備えた「Jot Pro」モデルと、コンパクトサイズの「Jot mini」モデルの2種類が販売中です。2015年発売のモデルで、ペン軸の切り込みがクリップになるデザインが特徴です。感度がよく正確に描ける透明ディスクで、小さな画面でも画像編集やスケッチなどの操作がしやすいのです。iPhoneやiPad miniのような端末で、一緒に持ち歩くときに最適なモデルと言えます。Jot Pro 2.0は、Jotスタイラスペンの2015年スタンダードモデル。ダンパー(クッション性のあるスプリングを内蔵)と小型のディスクを搭載し自然な書きごこちを追求しています。ダンパーの適度なクッション効果で画面にカツカツと当たる感触を大幅に軽減しているのです。

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3月 29 2017

格安スマホが学べる漫画『爆烈通信! スマホバトラー』が熱過ぎる

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スマートフォン比較サイト『格安スマホ学園』内で公開されている格安スマホ関連の情報を盛り込んだPR漫画『爆烈通信! スマホバトラー』が、話題となっています。作画は「甲虫王者ムシキング」や「B-伝説! バトルビーダマン」などで有名な犬木栄治氏が担当し、原案はウェブコンテンツ制作会社のバーグハンバーグバーグが担当しているそう。ストーリーは、スマホバトル(SIMカードを賭けてスマホ同士をぶつけ合うバトル)が好きな主人公が、SIMカードを子どもから奪うSIM男爵とバトルするというもの。設定も面白く、メインキャラクター全員の視力が0.5以下と悪かったり、バトルが開始されるとスマホ達が意思を持ったように動き出したりするんですよ。どこかで見たような少年漫画の設定ですが、ハイテンションなノリが懐かしくて面白いと思います。また通信制限や通信プランに関する説明や高級スマホと格安スマホの性能の違いなどの解説も面白おかしく描かれており、意外と役立つこと間違いなし。格安スマホのメリットやデメリットをいつの間にか学んでいるというわけです。最近話題の格安スマホ…気になるけど、イマイチ分からないという方は多いでしょう。この『爆烈通信! スマホバトラー』は子どもでも分かりやすく読みやすくなっているので、1度読んでみて損はないと思いますよ。

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3月 17 2017

ウェアラブルの「KeyMission 80 SL」

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“ウェアラブルカメラは手軽に色々なものを撮影することができますので便利なアイテムと言えます。
そのウェアラブルカメラでも人気を博しているのが「ニコン」の「KeyMission 80 SL」です。
このウェアラブルはスマートフォンで撮影が難しい場所でも気軽に撮影することができ、その撮影した画像を「SnapBridge」という機能で自動にスマートフォンへ転送することができます。
また、光学式手ぶれ補正機能を搭載していますので手ぶれを気にすることなく綺麗な写真を撮影することができます。
ですので、撮影が苦手な人でも綺麗な写真を撮影することができますね。
それと、耐衝撃性や耐寒性、防水性や防塵性などにも優れています。
耐衝撃性は落下実験が行われていますし、耐寒性ではマイナス10度まで耐えることができますので安心できます。
付属されているカメラホルダーから取り外すだけで電源が入りますので素早い撮影が可能ですし、自分撮り用のサブカメラを搭載していますので楽しめると思います。
カメラの有効画素数は約1235画素と高いので良いと思いますし、画面サイズは約1.7インチもありますので見やすくてタッチしやすいでしょう。
このようなウェアラブルは主にアウトドアで活躍してくれると思います。”
http://www.samsung.com/jp

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3月 08 2017

“グローバル版と同等の完成度――「HTC 10 HTV32」 “

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au向け機種で久しく続いたHTC Jシリーズとちがった、グローバルで「HTC One」からブランドを改めたHTC 10。同機の日本市場への投入には、日本法人であるHTC NIPPONも力を注いでいる。「できるだけプリインストールアプリを少なくし、グローバル版と変わらない仕様にして市場に投入したかった」とHTC NIPPONの担当者が言う通り、HTV32はグローバル版に限りなく近い完成度を目指しているのです。OSはAndroid 6.0で、HTC独自のユーザーインタフェース(UI)は「HTC Sense 8」に進化しました。ディスプレイは5.2型でWQHD(1440×2560ピクセル)のIPS液晶で、Qualcommの最新プロセッサ「Snapdragon 820(MSM8996)」を採用しており、メインメモリは4GB、ストレージは32GBで、外部ストレージは最大200GBのmicroSDXCに対応します。バッテリーは3000mAhの容量を搭載し、カメラはアウト・インともに光学式手ブレ補正に対応する仕様となっています。前面のホームキーは、指紋認証センサーを兼ねています。指紋認証に対応するスマホでは、指を置く向きに制限が設けられていることもありますが、HTV32ではどのような向きでも基本的には認識できるようになっています。また、認証速度は最短で0.2秒とかなり高速。

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3月 02 2017

ファーウェイ、セルフィー機能に特化したスマホ『HUAWEI nova』発売

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ファーウェイ・ジャパンが、セルフィー機能に注力したSIMフリースマートフォン新モデル『HUAWEI nova』を2/24に発売しました。価格は3万7980円で、カラーはミスティックシルバー、ローズゴールド、チタニウムグレーの3色。Huaweiオンラインストアや量販店で販売するほか、IIJmioやイオンモバイル、楽天モバイルなどのMVNOでも取り扱っています。アウトカメラは、1200万画素で1.25μmのソニー製センサーを採用しているそう。オートフォーカスで約0.3秒という速さでピントを合わせられ、暗い場所でも明るく撮影できるみたいですよ。さらに「ハイダイナミック・フラッシュライト」機能を備え、夜景と人物どちらも綺麗に写せるそう。インカメラは800万画素で、美肌補正の「ビューティーモード」のほか、「スウィート」「キュート」「ナチュラル」「パーティー」といったメークアップモードも用意され、フォトライト代わりに画面を白く光らせることもできます。自撮りが楽しくなりそうですね。このほかのスペックは、ディスプレイが5型フルHD(1080×1920ピクセル)、プロセッサがSnapdragon 625、バッテリー容量が3020mAh、内蔵ストレージが32GB、メインメモリが3GBとなっています。また背面には指紋センサー兼カメラのシャッターボタンも備わっているそう。SNS好きには堪らないスマホだと思います。スマホのハウツー・コラム | Galaxy

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2月 18 2017

auのタブレット端末「Qua tab PZ」は安心して使用できる

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タブレット端末は屋内だけではなく屋外でも使用することができますのですごく便利ですが、持ち歩くのに心配してしまうこともあるでしょう。
しかし、auのタブレット端末「Qua tab PZ」なら安心して持ち歩くことができます。
このauのタブレット端末にはIPX5/IPX7の防水機能やIP6Xの防塵機能を搭載しているからです。
ですので、外出先で雨が降ってきても良いですし多少のホコリや汚れなども大丈夫です。
それに、屋内の水回りやお風呂でも安心して使用することができますし、キャンプなどのアウトドアに持って行っても良いので便利ですね。
また、ワンセグやフルセグなどでテレビを見ることもできますし、7,000mAhという大容量バッテリーを搭載していますので、電池切れを心配することなく様々な機能を楽しむことができるでしょう。
充電中などで使用していないときはディスプレイに時計を表示することができますので置き時計になって良いですね。
この他には「Info Clock」という情報に簡単アクセスできる機能もありますので、気になるニュースや天気などの情報を忙しいときでも手軽に知ることができます。
このようなauのタブレット端末のカラーバリエーションはホワイト、ネイビー、ピンクの3色が用意されています。

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2月 13 2017

スマホ音楽や動画をコントロールできるように

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今は、スマホゲームや音楽を楽しむのが普通の時代になってきました。
そんなスマホなのですが、音楽、ゲーム、動画を楽しむ中で、ちょっと不便だなと感じた事はないでしょうか。
特にゲームをしている時なんかは、スマホの操作をする時に指が邪魔になるような事だってあります。
そんな時に良さそうなものを発見しました。
それは、Bluetoothコントローラーなのです。
Bluetoothコントローラーは、パソコンやスマホを簡単に操作ができるようになっているのです。
ゲーム、音楽、動画などなど色々な操作が簡単にできるようになります。
最近話題となっているVRの操作だって簡単になりますよ。
VRを見ている時に大変なのが、操作だったりしますよね。
そんな時にBluetoothコントローラーがあれば、不便せずに簡単に操作が可能になってきます。
やっぱりスマホを楽しむためには操作はきちんとできる方がいいですよね。
スマホで遊ぶ時に操作で困っているBluetoothコントローラーを使用してみてください。
Bluetoothコントローラーは、価格も1500円ほどなので高くない価格だというのも嬉しい所ですね。
スマホでコントローラーを利用して、今まで以上にスマホを楽しんでみてはどうでしょうか。

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1月 31 2017

“SDメモリーカードのメーカー選び “

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SDカードを選ぶときに、色んなメーカーから出ていてどこのカードを買って良いかわからない!となりがちです。そのようなときはとりあえず、Sandsik、東芝、パナソニックの中から選んでおけば間違いはありません。この三社はSDカードの規格策定をしたメーカーですから、ひとまずハズレはないのです。写真を記録するデジカメには、データ記録エラーや消失等は非常に困りますから、信頼性が欲しいという事でSandiskと東芝から選んでいる人が多いでしょう。さらにパナソニックも大丈夫で、もう一つメーカーを選ぶとしたらトランセンドも比較的問題が出ないメーカーと言えます。SDHCカードには速度規格があって、現在Class2~10まであります。とりあえずデジカメに使いたければClass4以上を購入しておけば問題ないでしょう。フルHDの動画記録デジカメに推奨されるのが大体Class4以上となります。(最近Class2を見かける事なんてほぼありませんから、結局何を買っても大丈夫です)もちろん高速なカードほど記録も読み出しも速いのですが、価格も相応に上がる。高速なカードが体感できるのはデジタル一眼で連射したときのバッファ開放待ち時間ぐらい(カメラによってはほとんど体感できない場合もアリ)で、コンパクトデジカメの通常利用ですとほぼ体感できる差はないのです。
スマホの動きをよくする、メモリの「解放」とはなんだろう?

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1月 19 2017

阿波踊りをVR動画で紹介

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何で阿波踊りをVR動画で?何て思ってしまったのですが、ダズルという会社が、「新たな切り口で地域の魅力を発信していく試みの一環として」このVR動画を制作したんだそうです。

この会社のCEOが徳島県の出身で、自らが育った地域の商店街が寂しくなっていくのを見て、VRを使うことで地域の活性化にならないかと思ったとのこと。

出来上がった動画は、周囲すべてが阿波踊りをしていて、自分もその中にいるような一体感、臨場感を感じることができるそうです。撮影も様々な方向から撮ったりして大変だったでしょうね。

このような地域活性に役立つようなVR動画って、どのようなところで披露するのが良いんでしょうね。ゲームセンターとかではあまり注目されないかも。。その地域の物産展やアンテナショップとか?

この阿波踊りのVR動画は去年の11月に開かれた徳島の映画際で紹介されたり、今はネットでも見ることができるそうです。興味のある方は覗いてみてください。

auの新機種であれば、動画や音楽ダウンロードも快適。

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1月 14 2017

au「AQUOS U SHV37」低価格で多彩な便利機能が嬉しいスマートフォン

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「AQUOS U SHV37」ではデザイン変更が影響しているのか若干サイズと重さが増えました。バッテリー容量は300mAh減ったものの省電力化を実現していて、電池持ち時間の公称値は15時間も伸びているのです。このほかにも「ヒカリエモーション」や「持つと画面点灯」など、前モデルにはない機能が搭載されています。前のモデルであるSHV35はラウンドフォルムとフラットパネルのコラボデザインが印象的でしたが、今季モデルの「AQUOS U SHV37」はラウンド化を一歩進めて手になじむフルラウンドフォルムデザインに進化しているのです。細かく見ていくと、フロントディスプレイはエッジ部が湾曲した2.5Dガラスを採用しています。さらにサイド部から背面にかかるつなぎ目をラウンドしたことで一体感のあるボディを実現しているのが特徴となっています。ラウンドフォルムを進めると横幅や厚さが増す傾向がありますが、横幅と厚さをそのままにラウンド化されたことでデザイン性を損なわず使い勝手が向上しているのに注目が集まります。タップ操作はもちろん、文字入力なども片手で快適に操作できる点もいいですね。手になじむラウンドボディは防水・防塵に対応。手前に向かって音が出ることで反響せずに聴きやすいフロントスピーカーを搭載しています。

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