7月 22 2017

マランツ、7万円でバイアンプ搭載の小型コンポ「M-CR611」にブラックモデル

Published by under 未分類

ディーアンドエムホールディングスは、マランツブランドのコンパクトなネットワークCDレシーバ「M-CR611」のブラックモデル「M-CR611B」を6月上旬に発売しました。価格は7万円です。2015年から発売している「M-CR611」のブラックモデルです。光沢のある仕上げとなっており、カラー以外の仕様は既存モデルと同じです。一体型筐体に、ハイレゾ対応のネットワークプレーヤー機能、CDプレーヤー、インターネットラジオ受信機能、Bluetoothレシーバ、AM/FMチューナ、フルデジタルパワーアンプを内蔵しています。フルデジタルパワーアンプは4ch搭載していて、最大60W×4ch(6Ω)出力が可能。バイアンプ駆動対応のスピーカーと組み合わせる事で、ツイータとウーファを、それぞれ個別のアンプでドライブし、より高品質な再生ができるというものです。M-CR611 1台で、2つの部屋のステレオスピーカーを鳴らす事もできます。小型のオーディオでバイアンプ駆動に対応するのは珍しいですが、マーケティンググループの髙山健一氏によれば、ヨーロッパやアメリカではバイアンプ機能の利用率は8%ですが、日本では20%にのぼり、「日本は非常に高い。バイアンプという部分に魅力を感じていただける方に、お買い求めいただいているのではないか」ということです。パワーアンプ部は、左右チャンネルの音質差を排除するために、グラウンドラインも含むオーディオ回路を左右対称にレイアウトされています。電源ラインも左右チャンネルで独立させることでセパレーションを向上させているのです。基板上のグラウンドラインも最適化し、インピーダンスを下げ、パワーアンプのドライブ能力を最大限に引き出しています。

No responses yet

6月 28 2017

ジュニアスマホ第2弾「miraie f」、Playストアも対応

Published by under 未分類

京セラ製「miraie f」(ミライエ フォルテ)は、学齢期の子どもの利用を想定したジュニア向けのAndroidスマートフォンです。auの2017年春モデルとして、1月下旬以降に発売される。アプリやWebサイトなどの利用を制限する保護者向けの管理機能を備えているのです。価格は3万2400円(税込、以下同)ですが、キャンペーンにより2万1600円で提供されます。キャンペーンの終了時期は未定となっています。毎月割は月額420円×36回(総額1万5120円)これらの割引を差し引いた実質負担額は6480円となるようです。料金プランはmiraieシリーズ専用の「ジュニアスマートフォンプラン」を利用できるとのことです。同プランは月額基本料3620円(税抜、2年契約の場合)。家族間通話やau宛の毎日1~21時の通話が無料となり、2GBのデータ通信容量が付属します。そのほかのスマートフォン向け料金プランも利用可能です。なお、「ジュニアスマートフォンプラン」は、これまで月間0.5GBのデータ通信容量が付属していたのですが、「miraie f」の発売にあわせてデータ通信容量が月間2GBに改定されるとのことです。2015年1月発売の「miraie KYL23」の後継機種で、フィルタリング機能が強化されたほか、より簡単に設定できるように保護者向けメニューのユーザーインターフェースが改善されています。また、保護者のスマートフォンから、遠隔で設定できるようになりました。

No responses yet

6月 13 2017

ドコモのおすすめスマホ「Galaxy S6 edge」とは?

Published by under 未分類

スマートフォンを使用している人の中には、今使用しているスマートフォンに満足していない人もいるのではないでしょうか。
そうした人は機種変更などを考えているかもしれません。
そんな時に参考にしてもらいたいのがドコモの「Galaxy S6 edge」というおすすめスマホです。
このドコモのおすすめスマホはガラスとメタルが融合した手に馴染むプレミアムフォルムになっていますので高級感溢れるデザインですし、ガラスには指紋付着防止コーティングが施されていますので快適に使用することができるでしょう。
また、薄さ約7ミリとなっていますので、誰の手でも扱いやすいと思いますし、持ち歩く時にも気にならない厚さなので便利だと思います。
さらに、デュアルエッジスクリーンが採用されていますので、手に馴染みやすくて持ちやすいですし、映像が浮き出て見えるので迫力ある映像を楽しむことができます。
カメラはいつでも素早く撮れるクイック起動が付いていますので撮りたいシーンを逃すことがないと思います。
それに、多彩な撮影モードに対応した約1,600万画素のリアカメラを搭載していますので、気軽に綺麗な写真が撮影できるでしょう。
このようなドコモのおすすめスマホを使用してみてはいかがでしょうか。docomo スマホ製品 | Galaxy

No responses yet

5月 28 2017

安全体感VRトレーニングが販売スタート

Published by under 未分類

積木製作という会社が、安全体感できるVRトレーニングというものの販売をスタートさせたそうです。VR技術を使い「高所作業の危険性、安全帯の重要性を再認識できる安全教育ソリューション」となっているとのこと。・・私には全く関係の無いトレーニングです^^これって高所恐怖症の人には縁の無いものですよね^^

高所作業の危険性をVRを使って理解させるということはですよ、高所でも作業が平気な人、安易に考えている人のためのもの。そんな人達も世の中にはいるものなんですね^^と、思ったらそうでもなくて、効率よく人材の教育を行うかという視点に立って作られたもののようでした。

建設業界での利用のようですが、建設業界だけではなくて飲食やアパレル、輸送、医療など幅広い業界において人手不足は深刻な問題になっています。そこで、できるだけ早く使える人材にするため、こういったソリューションが開発されたんですね~。

これが役に立ち、人材育成がスムーズに進むと良いですね。

Gear VR | ウェアラブル – Galaxy Mobile Japan 公式サイト

No responses yet

5月 08 2017

iPad/iPhone対応のAdonitスタイラスペン・タッチペン情報

Published by under 未分類

ゴム製のペン先で気軽に使えるエントリーモデルです。ペン先に滑りが良く反応がいい独自のゴム製ペン先チップを採用。いつでもどこでも気軽に使えるエントリーモデルとなっているのです。ペン先に透明ディスクを取り付けた、ちょっと奇抜なデザインのスタイラスペンです。見かけによらず透明ディスクは感度もよく、まるでボールペンで書くように正確に描けます。ペン先の硬い感触を和らげるバンパーを備えた「Jot Pro」モデルと、コンパクトサイズの「Jot mini」モデルの2種類が販売中です。2015年発売のモデルで、ペン軸の切り込みがクリップになるデザインが特徴です。感度がよく正確に描ける透明ディスクで、小さな画面でも画像編集やスケッチなどの操作がしやすいのです。iPhoneやiPad miniのような端末で、一緒に持ち歩くときに最適なモデルと言えます。Jot Pro 2.0は、Jotスタイラスペンの2015年スタンダードモデル。ダンパー(クッション性のあるスプリングを内蔵)と小型のディスクを搭載し自然な書きごこちを追求しています。ダンパーの適度なクッション効果で画面にカツカツと当たる感触を大幅に軽減しているのです。

No responses yet

3月 29 2017

格安スマホが学べる漫画『爆烈通信! スマホバトラー』が熱過ぎる

Published by under 未分類

スマートフォン比較サイト『格安スマホ学園』内で公開されている格安スマホ関連の情報を盛り込んだPR漫画『爆烈通信! スマホバトラー』が、話題となっています。作画は「甲虫王者ムシキング」や「B-伝説! バトルビーダマン」などで有名な犬木栄治氏が担当し、原案はウェブコンテンツ制作会社のバーグハンバーグバーグが担当しているそう。ストーリーは、スマホバトル(SIMカードを賭けてスマホ同士をぶつけ合うバトル)が好きな主人公が、SIMカードを子どもから奪うSIM男爵とバトルするというもの。設定も面白く、メインキャラクター全員の視力が0.5以下と悪かったり、バトルが開始されるとスマホ達が意思を持ったように動き出したりするんですよ。どこかで見たような少年漫画の設定ですが、ハイテンションなノリが懐かしくて面白いと思います。また通信制限や通信プランに関する説明や高級スマホと格安スマホの性能の違いなどの解説も面白おかしく描かれており、意外と役立つこと間違いなし。格安スマホのメリットやデメリットをいつの間にか学んでいるというわけです。最近話題の格安スマホ…気になるけど、イマイチ分からないという方は多いでしょう。この『爆烈通信! スマホバトラー』は子どもでも分かりやすく読みやすくなっているので、1度読んでみて損はないと思いますよ。

No responses yet

3月 17 2017

ウェアラブルの「KeyMission 80 SL」

Published by under 未分類

“ウェアラブルカメラは手軽に色々なものを撮影することができますので便利なアイテムと言えます。
そのウェアラブルカメラでも人気を博しているのが「ニコン」の「KeyMission 80 SL」です。
このウェアラブルはスマートフォンで撮影が難しい場所でも気軽に撮影することができ、その撮影した画像を「SnapBridge」という機能で自動にスマートフォンへ転送することができます。
また、光学式手ぶれ補正機能を搭載していますので手ぶれを気にすることなく綺麗な写真を撮影することができます。
ですので、撮影が苦手な人でも綺麗な写真を撮影することができますね。
それと、耐衝撃性や耐寒性、防水性や防塵性などにも優れています。
耐衝撃性は落下実験が行われていますし、耐寒性ではマイナス10度まで耐えることができますので安心できます。
付属されているカメラホルダーから取り外すだけで電源が入りますので素早い撮影が可能ですし、自分撮り用のサブカメラを搭載していますので楽しめると思います。
カメラの有効画素数は約1235画素と高いので良いと思いますし、画面サイズは約1.7インチもありますので見やすくてタッチしやすいでしょう。
このようなウェアラブルは主にアウトドアで活躍してくれると思います。”
http://www.samsung.com/jp

No responses yet

3月 08 2017

“グローバル版と同等の完成度――「HTC 10 HTV32」 “

Published by under 未分類

au向け機種で久しく続いたHTC Jシリーズとちがった、グローバルで「HTC One」からブランドを改めたHTC 10。同機の日本市場への投入には、日本法人であるHTC NIPPONも力を注いでいる。「できるだけプリインストールアプリを少なくし、グローバル版と変わらない仕様にして市場に投入したかった」とHTC NIPPONの担当者が言う通り、HTV32はグローバル版に限りなく近い完成度を目指しているのです。OSはAndroid 6.0で、HTC独自のユーザーインタフェース(UI)は「HTC Sense 8」に進化しました。ディスプレイは5.2型でWQHD(1440×2560ピクセル)のIPS液晶で、Qualcommの最新プロセッサ「Snapdragon 820(MSM8996)」を採用しており、メインメモリは4GB、ストレージは32GBで、外部ストレージは最大200GBのmicroSDXCに対応します。バッテリーは3000mAhの容量を搭載し、カメラはアウト・インともに光学式手ブレ補正に対応する仕様となっています。前面のホームキーは、指紋認証センサーを兼ねています。指紋認証に対応するスマホでは、指を置く向きに制限が設けられていることもありますが、HTV32ではどのような向きでも基本的には認識できるようになっています。また、認証速度は最短で0.2秒とかなり高速。

No responses yet

3月 02 2017

ファーウェイ、セルフィー機能に特化したスマホ『HUAWEI nova』発売

Published by under 未分類

ファーウェイ・ジャパンが、セルフィー機能に注力したSIMフリースマートフォン新モデル『HUAWEI nova』を2/24に発売しました。価格は3万7980円で、カラーはミスティックシルバー、ローズゴールド、チタニウムグレーの3色。Huaweiオンラインストアや量販店で販売するほか、IIJmioやイオンモバイル、楽天モバイルなどのMVNOでも取り扱っています。アウトカメラは、1200万画素で1.25μmのソニー製センサーを採用しているそう。オートフォーカスで約0.3秒という速さでピントを合わせられ、暗い場所でも明るく撮影できるみたいですよ。さらに「ハイダイナミック・フラッシュライト」機能を備え、夜景と人物どちらも綺麗に写せるそう。インカメラは800万画素で、美肌補正の「ビューティーモード」のほか、「スウィート」「キュート」「ナチュラル」「パーティー」といったメークアップモードも用意され、フォトライト代わりに画面を白く光らせることもできます。自撮りが楽しくなりそうですね。このほかのスペックは、ディスプレイが5型フルHD(1080×1920ピクセル)、プロセッサがSnapdragon 625、バッテリー容量が3020mAh、内蔵ストレージが32GB、メインメモリが3GBとなっています。また背面には指紋センサー兼カメラのシャッターボタンも備わっているそう。SNS好きには堪らないスマホだと思います。スマホのハウツー・コラム | Galaxy

No responses yet

2月 18 2017

auのタブレット端末「Qua tab PZ」は安心して使用できる

Published by under 未分類

タブレット端末は屋内だけではなく屋外でも使用することができますのですごく便利ですが、持ち歩くのに心配してしまうこともあるでしょう。
しかし、auのタブレット端末「Qua tab PZ」なら安心して持ち歩くことができます。
このauのタブレット端末にはIPX5/IPX7の防水機能やIP6Xの防塵機能を搭載しているからです。
ですので、外出先で雨が降ってきても良いですし多少のホコリや汚れなども大丈夫です。
それに、屋内の水回りやお風呂でも安心して使用することができますし、キャンプなどのアウトドアに持って行っても良いので便利ですね。
また、ワンセグやフルセグなどでテレビを見ることもできますし、7,000mAhという大容量バッテリーを搭載していますので、電池切れを心配することなく様々な機能を楽しむことができるでしょう。
充電中などで使用していないときはディスプレイに時計を表示することができますので置き時計になって良いですね。
この他には「Info Clock」という情報に簡単アクセスできる機能もありますので、気になるニュースや天気などの情報を忙しいときでも手軽に知ることができます。
このようなauのタブレット端末のカラーバリエーションはホワイト、ネイビー、ピンクの3色が用意されています。

No responses yet

« Prev - Next »