12月 07 2017

渋谷のVR PARK TOKYOに新作「ようこそパニックマンションへVR」。自分の顔を取り込んだアバターでおばけ退治!

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東京・渋谷のVRエンターテインメント施設「VR PARK TOKYO」に、新アトラクション「ようこそパニックマンションへVR」が登場しました。制作を担当したのはGREE VR Studioです。同アトラクションは、最大2人での協力プレイが可能なVRガンシューティングです。廃墟と化した洋館「パニックマンション」へ潜入し、仲間と協力する合体技などを駆使してオバケ退治をしていきます。最大の特徴となるのが、現実世界の自分の顔を撮影し、ゲーム中に取り込むことで、自分の顔をしたアバターをVR空間で操作できることです。2人プレイであればお互いの顔が見えるので、仲間や家族でプレイすれば盛り上がりそうですね。また、自分のアバター写真はプレイ後にスマートフォンにダウンロード可能とのことです。また、10月11日から13日まで東京ビッグサイトで開催される「Japan VR Summit 3」の企業ブース企画「JVRSショーケース」にて、デモ版の先行無料体験を実施することも発表されました。
参照URL

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11月 12 2017

あなたもマテオに!甲子園にリリーフカー体感VRが

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阪神は8月28日、甲子園歴史館にて「VR映像」の第3弾を導入することを発表しました。29日より、甲子園歴史館内にある「甲子園ひろばコーナー」で公開される予定です。第1弾と第2弾では、甲子園上空から撮った映像や、高校野球選抜甲子園大会の映像を導入。それに続く企画として、今回は「プロ野球リリーフカー体感VR」として新登場します。 救援投手として試合に臨む投手の気分になって、球場をまわり、グラウンドの雰囲気を味わうことができるということです。また、試合終了後にヒーロー選手がビクトリーランをする場面に同乗するような視点で体感できます。今回の撮影は、6月3日の日本ハム戦(甲子園)の試合中に行われたもので、リリーフカーには8回に登板したマテオ投手が乗っています。その日のヒーロー選手は、プロ13年目で初本塁打を放った岡崎選手と好リリーフをみせた高橋選手です。ビクトリーランでは、その2選手がスタンドのファンに手を振りながら球場をまわっています。その日の観衆は4万6720人。大観衆に包まれながらの球場1周を体感できるのです。
http://www.galaxymobile.jp/events/galaxy-studio/entertainment-park/

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11月 05 2017

ヘッドホン搭載のスマホ向けVRゴーグルに改良版、装着時の安定性が向上

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スマートフォンで手軽にVR映像が楽しめるヘッドホン付きVRゴーグルに新モデルが登場、装着時の安定性などが向上した「スマホ用 ヘッドホン一体型3D VRゴーグル(DN-915083)」が上海問屋から発売されました。これは、4~6インチのスマートフォンを搭載することでVR映像が楽しめるゴーグル。ヘッドホンを搭載しているため、VR映像とともに音声を楽しむことができるようになっています。製品は同社のVRゴーグル「スマホ用 ヘッドホン一体型3D VRゴーグル(DN-915057)」を改良したというモデルです。従来モデルとの主な違いは、ヘッドバンドが大型化されたことで装着時の安定性が向上した点、後頭部にあたるバンド部分の角度調整ができるようになった点、スマートフォンの画面をゴーグルを装着した状態でタッチできるボタンの性能が向上した点、搭載可能なスマートフォンの最大サイズが6インチになった点などです。従来モデル同様に本体下部には再生・停止、ボリューム、画面タッチ用ボタンが用意されていて、装着したままで操作を行うことができます。
Gear S3 frontier | ウェアラブル

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10月 29 2017

ヘッドフォン付きで5000円以内のスマホ用VRゴーグルを発売

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ピント調整・瞳孔間距離ダイヤルなどを装備したVRゴーグル2製品が登場しました。ストレスを軽減する肉厚のクッションも採用しており、よりVR体験に没頭できるという。価格は2280円からとなります。サンワサプライは8月21日、3D動画やVR映像を鑑賞できるVRゴーグル「400-MEDIVR3N(4780円)」と「400-MEDIVR5(2280円)」の2製品を発売しました。販売は直販サイトにて行われます。ラインナップはゴムバンドで手軽に止められるスタンダードモデルの400-MEDIVR5と、ヘッドフォン付きの最上位モデル400-MEDIVR3N。iPhone及びAndroidスマートフォンに対応します。スマートフォンをセットすることで、3D動画やVR映像などのコンテンツを楽しめるというものです。また、両製品共にレンズの前後位置調整ダイヤルを装備し、ピント調節が可能となっています。400-MEDIVR3Nではレンズの左右位置調整ダイヤルも装備。ユーザーごとに異なる瞳孔間距離の最適なポジション設定が得られ、よりVR体験に没頭できるとのことです。
galaxymobile.jp

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9月 18 2017

エフマイナー、スマホ用の軽量VRグラスを事業者向けに販売

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エフマイナーは、スマートフォンに取り付けて使用する折り畳み式VRグラス、「カセット」の事業者向け予約受付および販売パートナーの募集を7月24日より開始しました。一般向けの実売予想価格は1800円(税込)となります。「カセット」は、スマートフォン向けの小型・軽量VRグラスで、折り畳み時はポケットに入れて持ち運ぶこともできます。不動産、観光分野向けのVRコンテンツ制作編集ソフト「3D Stylee」の開発運用の知見を活かした開発設計が行われ、レンズ損傷や汚れを防ぐ保護カバーと、没入感を高める遮光シェードを一体化した機構となっているのです。主な仕様は、折り畳み時の大きさが横6.2×縦6.2×厚さ1.7(cm)、組み立て時の大きさが横11.6×縦6.2×高さ6.2(cm)、重さは40g。4~6インチのスマートフォンに対応します。対応VRコンテンツは、3D Stylee、Google Cardboard、YouTubeなど。対応OSはiOSおよびAndroidです。同VRグラスは、7月24日よりオンラインにて予約受付が開始されます。

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9月 13 2017

“偉人の足跡、VRで「旅」 スマホアプリ開発 “

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岐阜聖徳学園大経済情報学部の阿部邦美教授らのグループが、かつて福岡市を訪れた物理学者アインシュタインの足跡を疑似探訪できるスマートフォン用のvr(仮想現実)アプリケーションを開発しました。観光振興につながるツールとして今後、岐阜ゆかりの有名人にスポットを当て県内の足跡をたどれるアプリを作る計画です。VRアプリのタイトルは「Einstein(アインシュタイン)博士と歩く福岡の街」。1922年の来日で福岡市に立ち寄った際の足取りを、360度見渡せる最近の風景の静止画と、風景に浮かび上がる解説文でたどる仕組みです。アプリを導入したスマホをゴーグル型端末に組み込めば、風景が立体的に見え、その場にいるような雰囲気を味わえるのです。 アインシュタインが立ち寄った場所には、コーヒーを飲む姿など本人のモノクロ写真を組み込んだ。併せて足跡を表示する地図アプリも作りました。阿部教授と旧知の藤野清次九州大名誉教授が、福岡でのアインシュタインの足跡を調査し、阿部教授の昨年度のゼミで、足跡をVRアプリにすることにしたのです。

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8月 21 2017

VRゴーグルでバーチャルリアリティを楽しむには?

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バーチャルリアリティを体験したことがない人はまだ多くいるかもしれません。
どのようにすれば体験できるかを知らない人も多くいるでしょう。
しかし、バーチャルリアリティを体験するのは簡単で、スマートフォンを持っていればVRゴーグルを用意するだけで体験することができます。
VRゴーグルはインターネットで簡単に手に入れることができますし、価格は安いものが多くありますので気軽に手に入れることができると思います。
VRゴーグルを手に入れるときに気を付けてほしいのが対応しているスマートフォンの大きさです。
お手持ちのスマートフォンに対応していないとセットすることができないからです。
使い方は簡単で、VRゴーグルにスマートフォンをセットする部位がありますので、そこにスマートフォンをセットし、バーチャルリアリティ専用の動画を流して頭に装着します。
そして、ピントや瞳孔距離などを合わせたらあとはバーチャルリアリティの世界に没頭するだけで良いのです。
イヤホンを付けたい人は対応しているVRゴーグルとイヤホンを用意しておきます。
このような方法でバーチャルリアリティを体験することができますが、目や首などが疲れてきますので長時間使用するときは気を付けておきましょう。

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8月 12 2017

都内の夜を走っているイメージで

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以前にもニュースで取り上げられていて興味を持っていたんですよね。試乗車に乗ってVR体験をするということ。

先日はドイツのフォルクスワーゲンがお台場でこういったイベントを開いていた、と聞きました。SUVのVR体験。ティグアンでしたっけ??ちょっと名前がおぼつかないのですが^^

最近SUV、それも小型化のスポーツ用多目的自動車が人気ですよね。トヨタのC-HRや日産のジュークなどもそうですよね。たしかにカッコイイですよね。輸入車よりも最近は日本のSUVの方がデザイン的にも先進性があるというか・・。

私にはフォルクスワーゲンのティグアンは日本の一般的なコンパクトカーのようにも見えるのですが・・^^このティグアンのVR体験イベントの際には、「都内の夜の高速道路を疾走するという設定」で、臨場感のある体験が可能だったそうです。そしてその中で今、ほとんどの車に搭載されつつある先進安全技術についても紹介が行われていたようです。

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7月 31 2017

スマホ新機種もどこで選べばいいのか?

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スマホと言えば今では登場するのが大手だけでななくなってきました。
スマホを取り扱っている会社がどんどん登場をしていきて、格安スマホも購入しやすくなりました。
そんな格安スマホでも新機種のスマホが登場してきています。
UQ mobileなのですが、「AQUOS L2」と「DIGNO V」を登場させました。
こちら2つとも機能的には魅力的な部分があります。
「AQUOS L2」は、大容量バッテリーが魅力です。
やっぱり今のスマホはバッテリーも大切になりますよね。
大容量あと使用した時に不便がないのでいいものです。
また塗れても操作ができるようになっていて、お風呂で使用をしてもいいぐらいだそうですよ。
「DIGNO V」は、耐衝撃が抜群となっています。
なんでちょっと落としたぐらいでは、スマホが割れるような事がないのです。
日頃からよくスマホを落としてしまうなんて方にはいいスマホかもしれません。
片手で操作がしやすくなっており、通話音声が綺麗に聞こえるように「スマートソニックレシーバー」が使用されているようですよ。
多くのスマホがある中でさまざまな魅力がある分選ぶのが大変ですね。http://www.galaxymobile.jp

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7月 24 2017

最新スマートフォンの「AQUOS R SHV39」とは?

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色々なスマートフォンが発売されている中、最新スマートフォンとして魅力たっぷりの「AQUOS R SHV39」が発売されることになりました。
この最新スマートフォンは約5.3インチのハイスピードIGZO液晶ディスプレイを搭載していますので、残像を抑えた滑らかな映像などを大画面で楽しむことができます。
今まで残像が気になっていた人にはすごく良いですね。
また、バーチャルHDR機能に対応していますので、撮影した動画をHDRで美しく見ることもできます。
カメラは約2,260万画素のメインカメラと約1,630万画素のサブカメラを搭載しており、電子式と光学式の手ぶれ補正機能も付いていますので、この最新スマートフォンさえあれば誰でも綺麗な写真を撮ることができるでしょう。
それに、バッテリーは3,160mAhの大容量バッテリーを搭載していますのでどこに行く時でも安心ですし、防水機能と防塵機能を備えていますので様々なシーンで活躍してくれると思います。
良い暇つぶしになるワンセグやフルセグチューナーを搭載しているのも良いですね。
このような最新スマートフォンのカラーバリエーションはマーキュリーブラック、ジルコニアホワイト、ジュエリーブランドとコラボしたau限定色ライトゴールドの3色が用意されています。

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